ランサーズの営業自動メッセージとは?設定方法・効果・書き方の例まで徹底解説

こんにちは!ランサーズでWEBライターとして活動している、ことのは舎です。

ランサーズには、プロフィールやパッケージを見に来た人に対して自動でメッセージを送れる機能があります。
これが「営業自動メッセージと呼ばれるものです。

一人ひとりのクライアントにメッセージで営業をかけなくても、自動で自分を売り込んでくれる
「営業自動メッセージ」をきっかけに案件受注につながることも多い、とても便利な希望です。

しかし、実際に営業自動メッセージを使ってみても「いまいちクライアントから反応がない」
「何を書けばいいのかわからない」「受注につながらない」という方も多いかもしれません。

今回は営業自動メッセージ」から問い合わせや受注につなげるためのポイントについて解説します。

▶この記事を読むと以下のことがわかります◀

・ランサーズの営業自動メッセージってどんな機能なの?
・営業自動メッセージには何を書いてアピールするべき?
・営業自動メッセージ経由の問合わせや受注を増やすには

目次

ランサーズの営業自動メッセージとは?

営業自動メッセージとは、プロフィールやパッケージを見に来た人に対して、自動でメッセージを送れる機能です。

この機能がリリースされるまでは、クライアントのプロフィールページを一つひとつ訪れ
マッチしそうな相手に対して「私はこういう人です」と個別にメッセージを送るしかありませんでした。

ただ、この方法だと手間も時間もかかってしまいますよね。
この課題を解決してくれるのが、営業自動メッセージ機能です。

あらかじめ設定しておいたテンプレート文を使い、プロフィールページやパッケージに
足あとを残したクライアントに対して、自動でアプローチしてくれる仕組みです。

「自分から営業するのは、なんだか苦手意識があるな…」とか
「一つひとつのクライアントに合わせた提案文を書くのに時間がかかってしまう」という方にとっては
クライアントとの接点を作ってくれるかなり心強い機能です。

営業自動メッセージが送られる条件

営業自動メッセージがクライアントに送られる条件は、ランサーズが以下のように公表しています。

営業自動メッセージが送信されるのは、クライアントが「ランサープロフィール」または「パッケージ」を閲覧し、滞在時間とアクションがある条件に達した場合に限ります。

出典:営業自動メッセージとはなんですか? | ヘルプ | クラウドソーシング「ランサーズ」

詳細な条件は明らかになっていませんが、以下に当てはまるときは送信されないようなので、注意しましょう。

ただし以下の場合は営業自動メッセージが送信されません。

※ これまでメッセージのやり取りをしたことがある場合
※ 24時間以上ログインしていなかった場合
※ 送信相手がランサーの場合
※ クライアントが一日に受信した自動メッセージが3件に達している場合
※ クライアントと同じワークスペースにいる場合
※ ブロックした・相手にブロックされた場合
※ クライアントと過去に接点がある場合(提案・オファー・パッケージ・時間報酬・月額報酬のいずれか)
※ 所属しているチームがクライアントに提案している場合

出典:営業自動メッセージとはなんですか? | ヘルプ | クラウドソーシング「ランサーズ」

営業自動メッセージは本当に効果がある?

営業自動メッセージが便利な機能であることはおわかりいただけたかと思いますが、
とはいえ「それってやる意味あるの?」と感じる方もいるかもしれません。

その疑問への回答を先にお伝えすると、ランサーズで500件以上の取引実績がある私は
営業自動メッセージは、使い方次第で大きな武器になる!と実感しています。

営業自動メッセージ機能は「数を打てること」が最大の強み。
手動でのメッセージ送信だと、1日に10件送ったら疲れ切ってしまいますが
自動ならば営業の“母数”をぐんと増やせます。

ただし、テンプレをそのまま大量送信するだけでは、反応が薄くなってしまいます。
のちほど詳しく解説しますが、自動であっても自分自身の言葉に近づけた文章を送り、
人柄や実績を端的に伝えることが重要です。

営業自動メッセージのメリット・デメリット

営業自動メッセージのメリット・デメリット、どちらも理解したうえで
営業活動をスムーズにするためのひとつのツールとして賢く使うことが大切です。

メリット

  • 営業活動のハードルがぐんと下がる
  • 初心者フリーランサーやランサーズを初めて使う人も取り組みやすい
  • 営業活動にかかっていた時間を節約できる
  • 多くのクライアントの目に触れるチャンスが増える

デメリット

  • テンプレ感が出ないように工夫が必要
  • 内容がクライアントのニーズにマッチしていなければ、スルーされる可能性あり
  • 設定したまま放置せず、定期的な見直しは必須

営業自動メッセージが向いている人は?

それぞれの仕事スタイルによって、営業自動メッセージが合うかどうかは異なります。
営業自動メッセージが向いていると思われる人、フィットしないと思われる人を
おおまかに分類しましたので、自分はどちらのタイプなのか確認してみましょう。

向いている人

  • 営業に苦手意識がある方
  • 営業メッセージを考える時間がなかなか取れない方
  • 多くのクライアントに自分のことを知ってもらいたい方
  • 自分が休んでいる間にも効率的に営業活動したい方

フィットしないと思われる人

  • クライアントに合わせて、1件ずつ濃い内容を提案したい
  • 営業メッセージで送る内容にはとことんこだわりたい
  • オーダーメイドの案件受注のみを狙っている

営業自動メッセージの設定方法

1.ランサートップページにある「営業自動メッセージを登録できます」からリンクをクリックするか、
  マイページ→ツール内「営業自動メッセージ」をクリックします。

2.営業自動メッセージは1000文字まで入力できます。
  パッケージのURLを貼っておくと、クライアントにアピールできるのでおすすめ!

3.必要に応じてファイルを添付できます(1ファイル100MBまで、最大10件)。
  また、自動送信はいつでも取りやめることができます。

初心者ランサーの皆さんが感じやすい3つの不安

営業自動メッセージはクライアントとの接点を増やしてくれる一方で
初心者ランサーさんの場合、次のような不安を感じることもあると思います。

  • 自動営業って、迷惑だと思われたり印象が悪くなったりしないの?
  • 初心者が使うと逆効果になるのでは?
  • 数だけ網羅できても、後につながらないと意味がないよね…

営業自動メッセージをきっかけに、多くの案件を受注している私が
これらの疑問・不安にズバリお答えします!

1. 自動営業=迷惑だと思われない?印象が悪くならない?

自動営業=迷惑かも…という内容は、最も多い心配の一つかもしれません。
しかし、ランサーズに登録しているクライアントは、そもそもフリーランスや副業人材と出会うことを目的としており
その多くが「提案を待っている」もしくは「いい人がいたら一緒に仕事をしたい」と考えている状態なんです。

つまり、営業活動そのものは決して迷惑ではありませんし、その中で自動営業ツールを使うのも問題はないのです!

「自動で送られるメッセージって、営業感が強くて嫌がられないかな…」
「しつこいと思われたらどうしよう…」という不安を持つのは当然のことですが

営業自動メッセージは、誰にでも無差別に送信されるものではなく、
あなたのプロフィールやパッケージに興味を持って訪れたクライアントにだけ届く仕組みです。

まったく関心のない相手に送りつけるというよりは、
「お店に来てくれたお客様に声をかけるイメージ」に近いので、
クライアント側の問い合わせのハードルが下がるという点でメリットの大きいツールです。

2. 初心者が使うと逆効果にならない?

まだ駆け出しだったり、スキルを伸ばしている最中という方にとっては
「こんな自分が営業していいのかな…」と感じる場面もあると思います。

しかし、実は営業自動メッセージは初心者こそ活用したい機能です。
その理由は知ってもらう機会を増やせるからです。

ランサーズでは、ただ待っているだけではなかなか仕事につながりません。
実績が少ないうちは特に「まず存在を知ってもらう」ための取り組みが重要になります。

営業自動メッセージは、その最初の接点を自然な形で作ってくれるツールです。

完璧な実績がそろってから使うのではなく、
まずは今の時点で自分にできることと、丁寧な対応を心がけていることなどを伝え
活動を広げていくためのきっかけとして活用するのがおすすめ。

3. 数だけ送って、あとにつながらないのでは?

「自動でメッセージが送れる=量だけ増えて、結局意味がないのでは?」という疑問ももっともです。
確かに、ただ送るだけでは成果にはつながりにくいでしょう。

ここまで解説してきたように、営業自動メッセージはクライアントとの接点づくりを効率化するツール
大事なのは、その後の導線です。

  • プロフィールがしっかり整っているか
  • パッケージが出品されており、その内容は具体的か
  • 過去の実績や対応できる範囲がわかりやすく伝わるか

営業自動メッセージで興味を持ってもらえたとしても、
その先のページで「この人は何が得意なのかよくわからない」と感じてしまうと
クライアントは問い合わせをせずに離脱してしまいます。

つまり、営業自動メッセージは
プロフィールやパッケージをさらに熟読してもらうためのきっかけになる存在なのです。

興味を持ってくれた人が次の行動をしてもらうための設計が重要になりますので
メッセージ単体で完結させるのではなく、
プロフィール・パッケージ・ポートフォリオとセットで整えていきましょう。

受注につながる営業自動メッセージの基本構成

営業自動メッセージは、次の4つのパーツで構成すると書きやすく、伝わりやすくなります。

  1. プロフィールやパッケージ閲覧へのお礼・あいさつ
  2. 自分は何者なのか(経歴、得意分野、専門性)
  3. どんなことができるか(対応できる仕事の範囲、提供できる価値、仕事への想い)
  4. 相談しやすさを後押しする締めの一文

それぞれ詳しく解説します。

1. プロフィールやパッケージ閲覧へのお礼・あいさつ

営業自動メッセージは、クライアントから見れば突然届いた「はじめましてのご挨拶」です。
だからこそ、最初は丁寧さ+軽さのバランスが大事。

まずは、プロフィールやパッケージを見てくれたことへのお礼の気持ちを伝えます。
また自分はどのような仕事をしていて、実績が何件あるのかといった基本情報を簡単に紹介します。

【書き方のポイント】
・まずはプロフィール(またはパッケージ)閲覧のお礼を伝える
・名乗りはシンプルに(長い肩書きは不要)
・文章は短く、改行を入れて読みやすくする

ここでの目的は「売り込むこと」ではなく、警戒心を下げつつ続きを読んでもらうことです。

【例文】
はじめまして。WEBライターのことのは舎です。
プロフィールをご覧いただき、ありがとうございます。
2021年よりフリーランスとして活動し、これまでランサーズで500件以上の案件を担当しました。
年間ではおよそ200本の記事執筆に携わっています。

2. 自分は何者なのか(経歴、得意分野、専門性)

続いて、過去の経歴や得意分野、どういった専門性があるのかを深掘りしてアピールします。

ただし、あまり多く紹介しすぎるとクライアントが「結局何ができる人なの?」混乱してしまったり
長すぎて読むのが嫌になり離脱する可能性がありますので
広げすぎないこと」を意識して書くといいでしょう。

何でもできますよりも、1〜2個に絞って言い切ったほうが信頼感につながります。

【書き方のポイント】
・職種+得意領域をセットで書く(例:SEO記事が得意なWEBライター)
・「どの業界や領域が得意か」があると印象に残りやすい(不動産業界向け、BtoB領域など)
・実績は1〜2個に絞って言い切ったほうが信頼感につながる

【例文】
インタビュー記事作成およびSEO記事作成を中心に活動しています。
インタビュー記事では、取材から文字おこし・執筆まで一貫した対応を行い
インタビュー対象者や商品・サービス・会社の魅力を自然に伝える文章が得意です。

SEO記事では、検索意図を汲むこと、競合にはない独自の切り口を盛り込むこと、
さらに読みやすさも大切にしながら文章作成を行っています。

3. どんなことができるか(対応できる仕事範囲、提供する価値)

ここからはさらに踏み込み、自分が提供できる価値を伝えるフェーズに入ります。
ここが営業自動メッセージの核であり、ほかのランサーとの差別化ポイントになります。

大切なのは、クライアントにとってのメリット(信頼・安心につながる材料)を書くこと。

例えば、同じ「SEO記事が書けます」というライターでも
「テーマ決めから構成作成、執筆まで一貫して対応できます」とか
「これまでのクライアントに初稿の品質が高い点を評価いただいています」という人は、他と差がつきますね。

相手が頼みたくなる理由をしっかりと言葉にするのがコツです。

【書き方のポイント】
・対応できる仕事の範囲を具体的に記載
・強みは「相手にとって何が助かるか」という視点で言い換えるとよい
・数値的な成果(実績数、継続クライアント数など)もあれば添える
・ここでパッケージのURLを記載して誘導すると非常に効果的

【例文】
SEO記事の構成作成から執筆まで一貫して対応可能です。
読者が知りたい情報を汲み取りつつ、読みやすく役に立つ文章をご提案します。

「○○」「○○」など、▲▲分野のキーワードで多数の検索上位表示を達成しました。
初めてSEOコラムを作成する方もテーマの決め方からご相談に乗ります。

このパートは、クライアントが「お願いするならこの人かな」と判断する材料になるので
丁寧に作り込むことをおすすめします。

4. 相談しやすさを後押しする締めの一文

最後は、クライアントが動きやすくなる一言で締めます。

営業自動メッセージのゴールは、いきなり受注を目指すのではなく
「相談してみようかな」「問い合わせてみようかな」という感情を生むことだからです。

締めに軽く背中を押す一言をさらっと書くようにしましょう。

【書き方のポイント】
・気軽に質問してください、と明記すると問い合わせのハードルがぐんと下がる
・返信を強制せず「もしよかったら」という温度感を持たせる

【例文】
文章のことなら幅広くご相談に乗ります。
もしお力になれることがありましたら、お気軽にお問い合わせください。

営業自動メッセージを書く前に知っておきたい3つの注意点

営業自動メッセージはとても便利な機能ですが、やみくもに設定するだけでは受注につながりません。
「読まれない」「印象に残らない」状態にならないよう、事前に知っておきたい3つの注意点を紹介します。

1. 売り込みすぎず、まずは自分を知ってもらう場と考える

営業自動メッセージは「仕事をください!」とお願いする場ではありません。
あくまでもあなたを知ってもらうための入口として使うべきツールです。

売り込み感が強すぎる文章だと、そういった表現が苦手な人に避けられてしまったり
読むことなくスルーされてしまう可能性が高くなります。

個人的には、「お役に立てることがあればぜひご相談ください」くらいの温度感でちょうど良いと考えています。

2. 簡潔でわかりやすい内容を心がける

クライアントがランサーズ上でどのような動きをしているかというと、
ある程度キーワードでランサーやパッケージを検索し、絞り込んだうえで
何名かのプロフィールを閲覧し「誰に依頼しようかな」と比較検討しています。

プロフィール閲覧のあとに営業自動メッセージが送られ、それに目を通してくれる方も多いのですが
簡潔でわかりやすくなければ、忙しいクライアントは読んでくれません

読む負担をできるだけ軽減するために、以下のような点に注意して
「読みやすさ」を意識するだけで反応は大きく変わります。

  • 適度に改行を入れる
  • 営業自動メッセージの文章全体を短めにする
  • 目立たせたい実績は前半に持ってくる など

3. 誰に向けたサービスかを曖昧にしない

「どんな案件でも対応できます!」という表現は、一見万能に見えますが、実は逆効果。
多くのクライアントは、なんでもできる人よりも「自社の案件に合う人」を探しているからです。

そのため、得意分野や対応できる内容を具体的に書くことが重要です。
特定の業界で働いた経験がある、資格を持っているといった情報はもちろん
フリーランスとしてこんな実績がある、対応できる範囲はこれくらいといった内容も盛り込みましょう。

クライアントが仕事を依頼したいと思ったとき、具体的にイメージできることが大切ですので
例えば営業自動メッセージの冒頭で「企業公式ブログの運用でお悩みではありませんか?」など
クライアントの自分ごと化を促す問いかけを入れるのもおすすめです。

反応率を上げるために必ず見直したいポイント

これから営業自動メッセージを設定する方も、すでに使っている方も
クライアントからの反応率をアップさせるには、次の3つのポイントを意識しましょう。
それだけでぐんと受注につながる確率も上がるはずです。

1. プロフィールと内容が一致しているか

営業自動メッセージで興味を持ってもらえても、プロフィールの情報が薄いと離脱されてしまいます。

これまでランサーズで500件以上の案件を受注した私が感じるのは、
多くのクライアントは以下のような流れで依頼するランサーを決めているということです。

① プロフィールを閲覧したあとに営業自動メッセージを受け取る
② メッセージを読み、気になったらもう一度プロフィールやパッケージを見に来る
③ 他と比較した結果、「この人がいい」と思えば実際の受注に至る

メッセージとプロフィールを行き来する場合は非常に多く、
慎重なクライアントでは何度もプロフィール画面を見ることもあるので
営業自動メッセージとプロフィールの内容がしっかり合致しているか、今一度確認しましょう。

2. パッケージやポートフォリオの説明が弱いと、問い合わせは来ない

営業自動メッセージはあくまで入口にすぎません。
実際に問い合わせを生むのは、パッケージや実績紹介をするポートフォリオページです。

特にパッケージでは、サービス内容・料金・対応範囲を明確にしておきましょう。
そしてポートフォリオは、クライアントが依頼したとき「どんな成果物が得られるのか」を判断する
重要なチェックポイントとなります。

営業自動メッセージは万能なツールではなく、自分自身を知ってもらったあとにつなげるためのものなので
以下のように、パッケージ・ポートフォリオと役割分担させながら受注を目指すのが理想です。

  • 営業自動メッセージ:名刺がわりのご挨拶
  • パッケージ:いくらで何をやってくれるのかを具体的に紹介
  • ポートフォリオ:過去の実績を見せて「この人に頼んだらこういう納品物が出てくるんだ」と知ってもらう

3. 定期的に文章をアップデートしているか

実績が増えたのに、営業自動メッセージを放置しているのは非常にもったいないです!

活動内容や自分の実績が増えるのに合わせて、営業自動メッセージも定期的に更新しましょう。
それにより、現在の自分に合った切り口でのアピールが可能となります。

ただし、いきなり完璧な営業自動メッセージを目指す必要はありません。
テスト→改善→テスト…という、実践を交えた流れをとることが大切ですので
まずはたたき台を公開してみてクライアントの反応を見つつブラッシュアップしていくといいですね。

まとめ:営業自動メッセージで「あなたを知ってもらえる仕組み」を作ろう

営業自動メッセージは、設定すれば自動で仕事が舞い込む魔法のツールではありません。
しかし、自分自身について知ってもらうきっかけを仕組み化できるという点では、非常に役立ちます。
営業が苦手でも、忙しくても、あなたの代わりに「最初の接点」を作り続けてくれる機能だからです。

使い方次第で大きな武器になる営業自動メッセージですが、大切なのは設定して終わりにせず、
少しずつ改善・アップデートすること。

まだ設定していない方は、まずは今できる範囲で、あなたの言葉でメッセージを書いてみてください。
その一歩がきっと未来の仕事につながります。

営業自動メッセージを上手に活用して、無理なく自分らしい営業スタイルを作っていきましょう!


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ことのは舎|伝わる・繋がるWEBライター (kotonohasha_kochi) | フリーランスのライター 伝えたい情報や想いが正確に、そしてわかりやすく読み手に届く文章作成。 校正歴7年の経験を活かした納品物の質の高さには自信があります。 年間執筆数は200本、豊富なジャ...
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この記事を書いた人

高知県在住のライター。「文字」に関わるお仕事全般をしています。
どこかで見た「量産型の文章」ではなく、一つひとつの”言の葉”に想いを込めた文章作成を得意としています。
言葉を扱うプロフェッショナルとして、伝えたい想いや情報が正確な言葉で読み手に伝わるためのお手伝いをいたします。
[ランサーズ 認定ランサー|新しい働き方LAB コミュニティマネージャー|Udemy 講師]

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